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英語の参考書の選び方

英語の受験参考書にはおおきくわけて
単語 文法 英文解釈 長文問題 英作文(要らない大学もあるので受験を考える大学の英語に英作文があるのか確認してから勉強すること(赤本を活用する)  東京医科歯科大学などは要らない) リスニング(文系だと必要なことも多いが理系だと東大 京大ぐらい)
に分かれる

単語帳は 暗記系と多読系
英文解釈は 短文系と長文系
英作文は 例文暗記系と実践系 *例文暗記は英作文に使える典型的な文を暗記するというもの(例文暗記は要らないという人もいる 確かキムタツ先生は昔は例文暗記は要らない派だった 今は参考書まで出している熱血教師キムタツの東大英語基礎力マスター Vol.4基本構文篇 (講談社の学習参考書)
 ドラゴン桜を検証!!東大合格法でも反対派の意見が載っている)

に細分化される

これだけの種類があることから分かるように英語はものすごく重い教科であり、有名進学校の生徒は英語か数学はよくできるため大学にも楽に入れる

英語は文系 理系問わず課される科目であるため参考書の数も多く出版されているので悩みの種である
 
英語の勉強法には大きく分けると
多読派と単語帳派が存在する

私は大学受験で問われる単語はほぼ決まっているわけだから単語帳を使うほうが効率が良いと考える 少なくとも知識を整理するのには使ったほうが良いのでは

・学習の進め方(単語帳派)
 まず通学などの時間を使って単語帳をやる(受験が終わるまでやる)
 机に向かっているときは文法の勉強をする このときに例文を暗記するようにする
 文法を一通り学んだ後に英文解釈に入る その間も英文を暗記するようにする
 その後長文問題と英作文に入る
 リスニングは単語同様 日々コツコツやる
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  [ 2011/05/<%topentry_day 11:57 ] 勉強法 | TB(0) | CM(0)

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